2017年12月11日(月) 16:47 JST

追分味の味覚市にて しなの追分写真コンテスト入賞作品の展示

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  • 2017年9月30日(土) 16:41 JST
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追分味の味覚市当日、第32回しなの追分写真コンテストの入賞作品を追分公民館にて展示いたします。どうぞお越し下さい。

展示日:2017年10月8日(日)
展示時間:午前9時-午後4時

なお、追分味の味覚市では追分公民館前にて町内、近隣で採れた野菜・果物・加工品等の販売が行われます。

2017しなの追分写真コンテストの入賞者発表

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  • 2017年9月23日(土) 05:23 JST
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しなの追分写真コンテストの入賞者さまは次の通りです。受賞作品はこちらからご覧いただけます

グランプリ 「手綱ゆるめて ホッ」 津金沢周子様 (軽井沢町)

準グランプリ 「ミラーの中に祭りが通る」 大田芙美子様 (軽井沢町)

区長賞 「今年も馬子唄道中だ」 下山田孝様 (軽井沢町)

区長賞「雨日の追分郷土館」 小林芳夫様 (御代田町)

佳作「泉洞寺山門の秋」 遠山隆様 (軽井沢町)

佳作「夏の日」 大田誠一様 (軽井沢町)

佳作「お願い 笑って」 今村舜匡様 (軽井沢町)

佳作「南京玉すだれ新世代」 坂本美江子様 (軽井沢町)

佳作「追分道中」 阪田瑞季様 (佐久市)

佳作「さあ いくぞう」 青木美幸様 (須坂市)

佳作「宿場の初雪」 安藤信宏様 (軽井沢町)

佳作「笑顔」 伊藤ゆみ子様 (軽井沢町)

佳作「雨の子供神輿」 今村安宏様 (軽井沢町)

佳作「みんなお似合い」 飯野佳代子様(埼玉県)

審査委員長 丹地保尭先生の講評

写真というのは、その人の感じるもの、その人らしさが出ていたほうが、見る人の心に届く。

そういう意味では、今回のコンテストでは、「追分の四季」部門の写真は一見みんな美しいけれども、追分の風景や自然の美しさを、どのように感じてどのような美意識で切り取ったのかあまり個性が感じられず、「馬子唄道中」の写真のほうが撮影者の視点や工夫が感じられて面白かった。

「追分の四季」部門は、ぜひ追分の色々な場所を散歩されるなかで、心動くもの、美しいものにたくさん出会い、その人なりの感性でまずは切り取ってみることをお勧めする。

「馬子唄道中」はお祭りそのものを楽しむ中で、その楽しい雰囲気や非日常の空間を感じ取りながらシャッターを押してみるといい。

写真を撮るときには、ぜひご自分が感じとったものを撮影されるといい。例えば、追分を散策し歴史的な何かを感じ取ったり、あちこち歩く中で観察力を大切にし、美しい自然に感動した瞬間や非日常の瞬間を切り取る事で個性ある写真になる。
写真を見る方も、そういった写真の方が撮影した人の視点を感じられ、面白く楽しく写真を見ることが出来る。

※上記好評は丹地先生の口頭によるご講評を実行委員会にてまとめたもの。

2017年しなの追分写真コンテストの審査を実施

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  • 2017年9月 8日(金) 08:56 JST
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2017年9月8日、丹地保尭先生を審査委員長にお迎えし、しなの追分写真コンテストの審査を行いました。
 
応募総数、しなの追分馬子唄道中の部門が77点、追分の四季部門が52点、合計129点の力作の中から、グランプリ一点、準グランプリ一点、区長賞二点、佳作十点の14点が選出されました。
 
丹地先生のご講評は大変わかりやすく、写真の構図や画面のバランスなど技術的なことはもちろん、写真を撮影する人の観察力や何を感じ、どんなところに感動したのかを映しとる、意図や狙いの大切さが個性につながる…という、写真の心についても示唆をいただきました。

お忙しいなか、審査をお引き受けいただいたことに、心から感謝いたします。

入賞者の皆さまには個別にご連絡を差し上げますので、データの送付などのご協力をお願いします。データが揃いましたらウェブ上で丹地先生の総評と共に発表いたします。

写真/左:丹地先生、右:荻原実行委員長

丹地保堯先生が「しなの追分写真コンテスト」の審査委員長に!

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  • 2017年5月30日(火) 07:23 JST
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30年以上の歴史がある追分の“写真コンテスト”ですが、国際的に著名な写真家“丹地保堯”(たんじやすたか)先生が審査委員長にご就任くださいました。

丹地先生は今年も「第68回全国カレンダー展」にて金賞の「経済産業大臣賞」、過去には国際芸術写真展(中国・北京)入賞、ドイツで開催された国際カレンダー展では最優秀カラー写真賞や銅賞、また日本貿易振興機構賞、国立印刷局理事長賞、文部科学大臣奨励賞などを受賞。この紙面には書き尽くせない綺羅びやかなご経歴をお持ちです。読売新聞ニュースパッケージに「日本の花」を年間連載なさったご経験がある他、第58回水のフォトコンテスト(水道産業新聞社主催)では審査委員長を務め、雑誌「フォトコン」(日本写真企画発行)における審査・選評にも数多く携わっていらっしゃいます。

「しなの追分写真コンテスト」作品募集中

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  • 2017年1月29日(日) 05:22 JST
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2017年の「しなの追分写真コンテスト」ではご応募を募集しています。

軽井沢町しなの追分写真コンテスト

昨年と次の点で違いがあります。

  • インクジェットプリンターで印刷した作品応募可

  • 組写真での応募可

●写真テーマ

1)追分の春夏秋冬

2016年8月1日から2017年7月末日までに軽井沢町追分にて撮影した写真。

 

2)しなの追分馬子唄道中

2017年7月23日追分宿で開催される“しなの追分馬子唄道中”の魅力を伝える写真

審査委員長 丹地先生

 

「しなの追分写真コンテスト」入賞作品を常設展示

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  • 2016年10月 6日(木) 09:38 JST
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しなの追分写真コンテスト入賞作品2016年度「しなの追分写真コンテスト」入賞作品の追分公民館における常設展示を実施しています。

10月9日同公民館で開催される追分秋の味覚市当日は朝9時前より夕方3時ごろまで公民館が解錠されていますので、ご自由に御覧ください。

なお、秋の味覚市開催日を10日と一部の方にご案内しましたが、開催日は9日ですのでご注意下さい。

第31回しなの追分写真コンテスト入賞者発表

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  • 2016年9月22日(木) 09:14 JST
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今回、従来のしなの追分馬子唄道中当日の写真を対象としたコンテストに加えて、新たに過去一年間に撮影をした追分の写真(あるいは追分以外の場所から追分を撮影した写真)を審査する「追分の春夏秋冬部門」を新設しての初めてのコンテストでした。

審査の結果、しなの追分馬子唄道中部門、追分の春夏秋冬部門のそれぞれからグランプリ各1点(賞金各2万円)、区長賞各1点(賞金各1万円)、そして部門横断で佳作10点(賞金各5千円)を選出いたしましたので発表いたします。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。 

しなの追分写真コンテストの審査を実施

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  • 2016年9月11日(日) 06:45 JST
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しなの追分写真コンテスト審査風景2016年9月11日、しなの追分写真コンテストの審査を実施しました。

しなの追分馬子唄道中部門に64点、追分の春夏秋冬部門に19点のご応募をいただきました。昨年を上回るご応募をいただき、ありがとうございました。

審査結果は後日発表します。

なお、入賞者の皆さまには個別にご連絡(主に電話)を差し上げますので、デジタルデータをご送付ください。

データは郵送(送付先)のほか、ファイル転送サービス(firestorageなど)でお送りいただくことができます。

2016年の「しなの追分写真コンテスト」は ご応募を締め切りました

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  • 2016年2月14日(日) 18:20 JST
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しなの追分写真コンテスト 応募お待ちしています2016年の「しなの追分写真コンテスト」は ご応募を締め切りました

2017年も開催します。締め切りは2017年8月末日です。

詳細はホームページで告知いたします。

●写真テーマ

1)追分の春夏秋冬

2015年8月1日から2016年7月末日までに軽井沢町追分にて撮影、または域外から追分を撮影した写真。

2)第31回しなの追分馬子唄道中

2016年7月24日追分宿で開催される“しなの追分馬子唄道中”の魅力を伝える写真。

公民館にて写真コンテスト入賞作品展示

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  • 2015年10月 6日(火) 08:10 JST
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第30回しなの追分馬子唄道中写真コンテストの入賞作品を追分公民館にて常設展示しております。廊下突き当たり、談話室位置口付近です。是非ご覧下さい。

しなの追分馬子唄道中写真コンテスト入賞作品

グランプリを受賞した西澤昭夫様(上田市)の作品、「お先にどうぞ」

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しなの追分馬子唄道中の紹介動画

朝日新聞社が朝日デジタルなどで報道した2014年開催、第29回しなの追分馬子唄道中の様子

第32回の馬子唄ポスター

第32回の馬子唄ポスターはカルビの通称で知られる軽井沢高校美術部に制作をいらしいました。

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しなの追分馬子唄道中協賛事業者様